機械式時計のロングセラー「Orient Star」に数量限定モデル「Moving Blue~世界をつなぐ感動の青~」をテーマに

エプソンは、1951年の誕生以来、ロングセラーを続けている機械式時計のブランド「Orient Star(オリエントスター)」から22日、世界をつなぐ空や海の色をイメージした〝Moving Blue〟 をテーマにしたコンテンポラリーコレクションの「モダンスケルトン」と「セミスケルトン」、クラシックコレクションの「セミスケルトン」レディースモデルの3 種類を数量限定で発売します。

夜明けの海の光景を思わせる新しいデザインを用い、裏ぶたに限定シリアルを刻む特別仕様の逸品となっているそうです。

テーマとなる〝Moving Blue〟 は「世界の多くの人にオリエントスターを着けていただきたい」という想いで、世界をつなぐ空や海の色を3 種類のモデルに共通のダイヤルカラーとして採用したそうです。
デザインは夜明けの海辺をイメージしており、3 種類のモデルに、日が昇った直後の海と空の美しい光景を表現しています。

ベゼルや針、インデックスを彩るピンクゴールドの色は太陽の温かい光を、文
字板中央のグリーンから外側のネイビーへと展開するグラデーションの色彩は波打ち際のエメラルドグリーンと空のダークブルーを象徴しているそうです。

コンテンポラリーコレクションの「モダンスケルトン」は、グリーンの濃淡によってメリハリのあるダイヤル表示が引き立ち、スポーティーなデザインにエレガントな味わい。世界数量限定900 本(国内300 本、海外600 本)。

また、「セミスケルトン」はグリーンとピンクゴールドの組み合わせで一段とスタイリッシュに。世界数量限定600 本(国内250 本、海外350 本)。
クラシックコレクションの「セミスケルトン」レディースモデルは、これらとペアで楽しめ、世界数量限定300 本(国内150 本、海外150 本)となっています。

3タイプのモデルにはプレステージショップ限定モデルも準備しており、それぞれメタルバンドと替えバンドがセットで付いています。

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